2007年05月10日
クレイコートにて その2
忘れないうちに書いておこう、と言ったってもう5日も前のこと
。
田舎でテニス2日目。
の予定が曇り
、やるぞー
と
に予約の電話をする。
「はぁ、今キャンセルが出てOKですよ」
10時にコートにつく。1コートは男子ダブルスゲーム中。
3コートは二人で練習中。
私達は2コート---
30分ほどストロークをしてからごうせんが言う。
「隣に試合申し込もうか」
まったく知らない人とやるのは緊張する、たとえ、ちゃんとした試合でなくたって。
私達と同年輩のご夫婦は二人とも
安定したストロークを打ってくる。
こういうときどうするの。きわどいところを狙ってしっかり打つ
それともミスしないように丁寧に打つ
こちらのミスのほうが少なくて優勢で試合が進んでくると
の方がストレートロブの選択をするようになった。
私は左へ走るけど深いところへ落とされた
をバックで打つのはとてもむずかしい
ストローク
、まさか。たいていはロブ、これが失敗
何度も同じパターンにやられてよい勉強になった。
か、できるようになったわけではない
もうひとつ、
と打ち合っているとき、時々思う疑問
彼は本気で打ってるのそれとも私に合わせてくれてるの
そんなこともわからないひよっこ
であります
。
試合は結構楽しくて6先で2セット。
ちょうど1時間
ちなみによっしーは
寝坊して
いとこ達とのボーリング組でした。

田舎でテニス2日目。




「はぁ、今キャンセルが出てOKですよ」

3コートは二人で練習中。
私達は2コート---
30分ほどストロークをしてからごうせんが言う。
「隣に試合申し込もうか」
まったく知らない人とやるのは緊張する、たとえ、ちゃんとした試合でなくたって。
私達と同年輩のご夫婦は二人とも


こういうときどうするの。きわどいところを狙ってしっかり打つ


こちらのミスのほうが少なくて優勢で試合が進んでくると

私は左へ走るけど深いところへ落とされた


ストローク


何度も同じパターンにやられてよい勉強になった。
か、できるようになったわけではない

もうひとつ、


彼は本気で打ってるのそれとも私に合わせてくれてるの

そんなこともわからないひよっこ


試合は結構楽しくて6先で2セット。
ちょうど1時間

ちなみによっしーは

